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かつおおもしろ話

【第一話】
猫にかつお節

【第二話】
江戸時代の名物「かつお」
 【第三話】
初かつおで江戸っ子ぶり
【第四話】
百年前のかつお節くらべ

【第五話】
かつお節だけの鰹じゃない
 【第六話】
「ことわざ」でもかつお節は人気者
【第七話】
熊野節の名も浮き沈み

【第八話】
かつお節けずり今昔
 【第九話】
ああ懐かしの鰹節箱
【第十話】
謎「鰹節とかけて」
【第十一話】
鰹の刺身に江戸っこぶり

【第十二話】
焼津節改良の事始め

【第十三話】
本枯れ使って鰹節佃煮

【第十四話】
焼津の鰹節教師ひっぱり凧

【第十五話】
唄の焼津節にも鰹節
【第十六話】
"万切鰹節"に"兵粮丸"
【第十七話】
徳川将軍とカツブシ

【第十八話】
鰹の「叩き」あれこれ
【第十九話】
比島で鰹の焼津島

【第二十話】
鰹をムダなく使う

【第二十一話】
鰹は刺身・刺身は鰹
【第二十二話】
鰹釣りの作業衣
【第二十三話】
鰹釣り体操
【第二十四話】
辞書の中で「鰹」散歩
【第二十五話】
名句「初鰹」ひと捻り

【第二十六話】
漢字の鰹はウナギのこと?
【第二十七話】
「中打ち」こそ庶民の味
【第二十八話】
千葉節が日本一の頃
【第二十九話】
鰹節造り「骨抜き(ばらぬき)歌」
【第三十話】
「鼻前七浦」に鰹節大工場
【第三十一話】
「鰹は下魚」に名解説

【第三十二話】
鰹節入りの「煎鰹(いりざけ)」
【第三十三話】
八百八橋に「鰹座橋」
【第三十四話】
鰹節=勝男武士
【第三十五話】
踊りにも「松魚売(かつおうり)」
【第三十六話】
甘茶の日には初鰹
【第三十七話】
我が家の名字は「鰹」

【第三十八話】
民謡の"鰹"西東
【第三十九話】
松陰が牢屋で
【第四十話】
ハリスも鰹がお好き
【第四十一話】
鰹節の「節」とは
【第四十二話】
初鰹に法外な値段
【第四十三話】
鰹節こと"代用缶詰"

【第四十四話】
鰹節削り器の波紋

【第四十五話】
月給55円の鰹節職工
【第四十六話】
鰹の金華山詣り
【第四十七話】
鰹の肝臓ひっぱりだこ

【第四十八話】
純金の鰹が盗難(鰹の町に金の鰹)
【第四十九話】
鰹のカッコ良さ

【第五十話】
沢村家の初鰹
【第五十一話】
鰹の刺身に砂糖も
【第五十二話】
鰹漁修業の経歴
【第五十三話】
鰹の焼津と柳田国男
【第五十四話】
鰹節のスープと釜飯
【第五十五話】
名著が説く鰹ダシ

【第五十六話】
鰹節の超速成法

【第五十七話】
鰹節行商婦の碑
【第五十八話】
短歌の中の鰹
【第五十九話】
秘伝の鰹節製法に哀愁も
【第六十話】
鰹大漁でお礼詣り





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